部下に、言われました。実話です

「二度と、一緒に仕事をしたくない」

一人で考えていると、
見えなくなることがある。

人の相談には、乗れるのに

社長には、
相談相手がいない。

一人で考え続けるより、
誰かから問いをもらったほうが、
前に進めます。

最初の質問に答えた経営者が、こう言いました

すげえな。もう、コーチング
始まってるな。

Tさん(経営者)LINEを試して、最初の質問に
答えた直後のひとこと

このLINEそのものが、見本です。

Haruki Kobayashi次の一手相談

無料・3分。60分の相談は、希望する方だけ。

まずはLINEで、AIから5つの質問。

3分ほどです。答えると、
あなたの「次の一手」が
1枚になって届きます。

希望する方は、その続きを、小林と60分で一緒に仕上げます。

答え終わると、
こんな1枚が届きます

見本
あなたの次の一手
いま、気になっていること
新しいお客様への声かけを、
ずっと後回しにしている。
本当に望んでいること
売り込む人ではなく、
頼られる人でいたい。
最初の一歩
今週、前のお客様1人に
近況をたずねる連絡をする。
小林はるきより
Haruki Kobayashi次の一手相談

考えている。でも、次の一手が決まらない。

小林はるき

頭の中で、同じことを何周していますか?

AI×対話のビジネスコーチ小林はるき

まずはLINEで、AIから5つの質問。

3分ほどです。答えると、
あなたの「次の一手」が
1枚になって届きます。

その続きを、小林と60分で一緒に仕上げます。

小林はるき

そんなときは、
一人で考え続けるより、
誰かから問いをもらったほうが、前に進めます。

オンライン・60分5,500円(税込)
小林の名刺を
お持ちの方は無料
こんなこと、ありませんか?

「まず何からやろう」で、止まる。

  • やりたいことはある。
    やるべきことも、わかっている。
    でも、「まず何からやろう」で止まる。
  • 考えているうちに、
    別のことが気になってくる。
  • 人から相談されることはあっても、
    自分のことを相談できる相手はいない。
  • 結局また、一人で考える。
  • そして数日後、同じことを考えている。

もし思い当たるなら、考える量が
足りないわけでは
ないかもしれません。

考える時間が足りないわけではありません

一人で考えると…

自分が知っていること 気にしていること 「こうだ」と思っていること

何時間考えても、同じところに戻ってくる。

必要なのは、答えを増やすことではありません。

問いをもらうと…

! 自分ではしない問い

そこから、話が動き始める。

自分ではしない問いを、
誰かから投げてもらうこと。
まず、LINEで3分

だから、最初に5つだけ質問しますいきなり60分、
話さなくて大丈夫です。

見本の答えに、AIが実際に返した返事
Q2/5. それを後回しにしているのは、なぜだと思いますか?
正直、断られるのが怖いんだと思う。売り込んでると思われたくない
「怖い」って書いてくれたの、正直ぐっときました。
売り込んでると思われたくない。そこに、在りたい姿がある気がします。
あなたの次の一手
いま、気になっていること
本当に望んでいること
最初の一歩
小林はるきより
見本の答えに、AIが実際に返した返事
Q2/5. それを後回しにしているのは、なぜだと思いますか?
正直、断られるのが怖いんだと思う。売り込んでると思われたくない
「怖い」って書いてくれたの、正直ぐっときました。
売り込んでると思われたくない。そこに、在りたい姿がある気がします。
  1. 1
    AIが質問します。まずLINEで、5つの質問に答えてください。3分ほどです。
  2. 2
    あなたの中にあるものを、外に出すためです。答えを教えるためではありません。
  3. 3
    今のあなたの「次の一手」が、1枚になって届きます。そして60分は、そこから始めます。
自己紹介から始めなくて大丈夫です。

AIが3分。5つの質問 小林が60分。「次の一手」の続きを、一緒に

5つの質問で出てきた 「これをやったほうがよさそう」

を、そのまま終わらせません。

  • 本当に、それをやるのか。
  • 何が引っかかっているのか。
  • どこから始めるのか。
話しながら、続きを一緒に考えます。

最初の質問に答えた経営者が、
こう言いました

すげえな。もう、コーチング
始まってるな。
TTさん(経営者)LINEを試して、最初の質問に
答えた直後のひとこと
見本を用意しているわけではありません。 このLINEそのものが、見本です。
まずは実際に、質問されてみてください。
60分で持ち帰るもの

5つの質問で出た
「次の一手」の続きを、60分で一緒に仕上げます。

「何をしたらいいですか?」

に、私が答える時間ではありません。

話していく中で、
  • 自分は、本当はどうしたいのか
  • 何を決めれば、前に進めるのか
  • 最初の一歩は、何なのか
を見つけていきます。
60分後「で、私は次に
何をする?」
が、自分の言葉で言えるところを
目指します。
なぜ、私が「対話」をしているのか

部下に、言われました。

「二度と、
一緒に仕事を
したくない」

※実話です。

私はもともと、製造業の技術者です。

  • 開発の現場で21年
  • 上場企業でマネージャーも務めました
  • 特許も取りました

仕事は、できているつもりでした。

でも、人との関わり方は、
できていませんでした。

そのことを、部下の言葉で思い知らされました。

そこから私は、対話を学び直しました。
気合いや性格ではなく、
「技術」として。
  • 質問の仕方
  • 聴き方
  • 相手の中にある言葉を、一緒に見つけていくこと
小林はるき

学び、実践を続けて、コーチとして
6年に
なります。

今は「AI×対話の
ビジネスコーチ」
として活動しています。

小林はるき

(本名:小林玄樹)

これまで対話した方の変化

私が答えを出すわけではありません

  • 3か月で前年1年分の
    営業実績を。
    「人生のどん底」だった経営者
  • 8か月で決めてから独立。
    その2か月後に法人化。
    会社員の方
  • 6か月でマネージャーの
    道へ。
    社長表彰を受けたトップ営業の方
  • 4か月で新しい事業所を
    実現。
    ナンバー2だった専務の方
私が、その人の答えを
決めたわけではありません。
その人自身が考え、
決めた一歩を、
一緒に言葉にしてきました。
AIの使い方

AIで、楽をしない。お客様と、
一生付き合うために使う。

よくある使われ方

  • 早く返すため
  • 文章を作るため
  • 人の代わりに対応するため

「対応された」

私は、少し逆です。

  • お客様一人ひとりの言葉を覚える
  • 「そろそろ声をかけたほうがよさそう」を知らせる
  • 送る文章の下書きも作る
  • でも、最後に送るのは、私です。

「覚えていて
くれた」

AIに、「対応された」と思ってもらいたいわけではありません。

お客様に、
「覚えていてくれた」と
感じてもらいたい。
そのために使っています。

この5つの質問も、
同じです

AIに、あなたを任せるためではありません。 AIで答えを出して、終わるためでもありません。

人と人が話す前に、
今の頭の中を、
少し外に出しておく。そのためのAIです。

だから流れは、AIが3分。小林が60分。
主役は、AIではありません。

あなたです。

こんな方のための60分です

ひとつでも当てはまったら
  • 一人で考えている時間が、長くなっている。
  • やることはあるけれど、優先順位が決まらない。
  • 誰かに答えを教えてほしいわけではない。
  • 自分で納得して、次の一歩を決めたい。

そんな方には、使ってもらいやすい時間だと思います。

反対に、こちらは
「この60分とは別」です

  • AIの入れ方を教えてほしい。
  • 自分の会社にもAIを作ってほしい。

今回は、あなた自身の「次の一手」
を考える時間です。

料金と流れ
Next step

次の一手相談

オンライン・60分5,500円(税込)
小林の名刺を
お持ちの方は無料
場所
オンライン(Zoom)滋賀・福井を中心に活動していますが、オンラインなので地域は問いません。
申し込み
LINEで「次の一手相談」と送ってください。

当日の流れ

  1. 1
    まずLINEで、5つの質問に答えます。3分ほどです。
  2. 2
    あなたの「次の一手」が、1枚で届きます。その内容を、小林も確認します。
  3. 3
    60分は、その続きから始めます。長い自己紹介は必要ありません。今、考えたいことから話してください。

まだ、申し込むか
決めなくて大丈夫です

まずはLINEで、5つの質問に答えてみてください。3分ほどです。

そこで出てきた「次の一手」を見て、 もう少し
話してみたい。
一人でもう少し
考えてみたい。

どちらでも大丈夫です。

もし、「この続きを、
誰かと話したい」

と思ったら、
その続きから60分、一緒に考えます。

小林はるき オンライン・60分5,500円(税込)
小林の名刺を
お持ちの方は無料