整体・整骨院・サロン
しばらく来ていない患者さんに、声をかけたい。でも、営業だと思われたくない。
- 予約の前の質問(場所・料金・駐車場など)に、決めた言葉で、すぐ返事
- 来院のあとのお礼と、次の時期のご案内を下書き
- しばらく来ていない方への声かけを下書き。送るかどうかは、先生が決める
症状や効果の判断は、AIにはさせません。
お店のWebサイトづくりも → 見つかる(サイト制作・運用)

世の中のAIのほとんどは、「効率」のために使われています。返事を自動で済ませる。手間を減らす。
わたしが追いかけているのは、その逆です。AIで、お客様との対話を、もっと増やせないか。
同じお客様の、同じひと言に、2つのAIが返事をしました。
お客様は「対応された」と感じる
お客様は「覚えていて
くれた」と感じる
あなたのお客様を、大切にしたい。
そんな人のための、システムです。小林はるき(AI×対話のビジネスコーチ)
施術中・接客中・打ち合わせ中。気づいたら夜で、まとめて返している。
追いかけたいけれど、忙しさに流れてしまう。本当は来てくれたかもしれない人。
しばらく会っていないお客様。気にはなっているのに、きっかけがない。
では、AIを「効果」のために使うと、
どう動くのか。
あなたの話し方・よくある質問・送ってはいけない話題を覚えたAIが書きます。
値引き・予約の確約・クレームなどは、必ずあなたの確認に。[送る]を押すか、直して送るだけです。
誰と、いつ、何を話したか。次に声をかける日も。スマホで見られます。
だから、お客様は「覚えていてくれた」と感じる。
近いものを、選んで読んでください。
しばらく来ていない患者さんに、声をかけたい。でも、営業だと思われたくない。
症状や効果の判断は、AIにはさせません。
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お客様へのまめな連絡が大事。でも、何十人分の話題は覚えきれない。
お店のLINE公式は、お客様向けではなく、ママ・黒服・キャストさんの業務の窓口として使います。
お客様とやりとりするのは、いつもキャストさん本人の個人LINEです。AIは裏で、話題を覚えて下書きを用意するだけ。お客様から見えるのは、いつものキャストさんです。
答えを渡すのではなく、相手に考えてもらいたい。でも、全員と毎日は話せない。
最初の質問に答えた直後の、ひとこと。
すげえな。もう、コーチング
始まってるな。 TTさん(経営者)「5つの質問」を試した方
説明を読むより、3分さわるほうが早いです。このLINEの「5つの質問」を、そのまま体験できます。
一緒に考えます