tsunagaruLINE × AI|業種別の見本
このLINE、実はAIです。

AIを、効率ではなく、効果のために。

世の中のAIのほとんどは、「効率」のために使われています。返事を自動で済ませる。手間を減らす。
わたしが追いかけているのは、その逆です。AIで、お客様との対話を、もっと増やせないか。

どちらのお店に、
また行きたいですか?

同じお客様の、同じひと言に、2つのAIが返事をしました。

効率のためのAI

来週、また行きたいんですけど、空いてますか?
お問い合わせありがとうございます。 ご予約は、下記のURLからお願いいたします。

お客様は「対応された」と感じる

効果のためのAI

来週、また行きたいんですけど、空いてますか?
山田さん、ありがとうございます! 先月お話しされていた娘さんの受験、落ち着きましたか? 来週は、火曜と木曜の午後が空いています。

お客様は「覚えていて
くれた」
と感じる

小林はるき

あなたのお客様を、大切にしたい。
そんな人のための、システムです。小林はるき(AI×対話のビジネスコーチ)

こんなこと、ありませんか

連絡したいのに、
できていない。

  • 仕事中は、返事ができない

    施術中・接客中・打ち合わせ中。気づいたら夜で、まとめて返している。

  • 「検討します」のあと、そのまま

    追いかけたいけれど、忙しさに流れてしまう。本当は来てくれたかもしれない人。

  • 声をかけたい。でも、営業だと思われたくない

    しばらく会っていないお客様。気にはなっているのに、きっかけがない。

ひとつでも当てはまったら、続きをどうぞ。

では、AIを「効果」のために使うと、
どう動くのか。

共通のしくみ

AIが用意して、
決めるのは、人。

  1. 1

    AIが、あなたの言葉で返事や下書きを用意する

    あなたの話し方・よくある質問・送ってはいけない話題を覚えたAIが書きます。

  2. 2

    迷うもの・大事なものは、あなたに回す

    値引き・予約の確約・クレームなどは、必ずあなたの確認に。[送る]を押すか、直して送るだけです。

  3. 3

    やりとりは、お客様ごとのノートに残る

    誰と、いつ、何を話したか。次に声をかける日も。スマホで見られます。

だから、お客様は「覚えていてくれた」と感じる。

業種別の見本

あなたの仕事なら、
こう使えます。

近いものを、選んで読んでください。

見本

整体・整骨院・サロン

しばらく来ていない患者さんに、声をかけたい。でも、営業だと思われたくない。

  • 予約の前の質問(場所・料金・駐車場など)に、決めた言葉で、すぐ返事
  • 来院のあとのお礼と、次の時期のご案内を下書き
  • しばらく来ていない方への声かけを下書き。送るかどうかは、先生が決める

症状や効果の判断は、AIにはさせません。

お店のWebサイトづくりも → 見つかる(サイト制作・運用)

先生のLINEに届く下書き
AIの下書き(山田さんへ)山田さん、こんにちは。 前回から1か月がたちました。 その後、肩のあたりはいかがですか? またいつでも、ご相談くださいね。
送る直す
見本

クラブ・ラウンジ

お客様へのまめな連絡が大事。でも、何十人分の話題は覚えきれない。

  • 席での話題を一言メモしておくと、AIが、お客様への連絡の下書きをつくる
  • 送るのは、キャストさん本人の個人LINEから。押すだけで送れる
  • 話題のメモは、キャストさんだけのもの。お店にも見せない

お店のLINE公式は、お客様向けではなく、ママ・黒服・キャストさんの業務の窓口として使います。

キャストさんに届く下書き
AIの下書き(佐藤さんへ)佐藤さん、昨日はありがとうございました。 週末のゴルフ、晴れそうでよかったですね。 スコア、こっそり教えてください。
LINEで送る直す
お客様 キャスト お店のLINE公式 + AI(下書きをつくる) 黒服 ママ 個人LINEで連絡 送るのはキャスト本人 話題をひとこと 連絡の下書き 来店・お席の記録 お客様の台帳を見る (話題メモは見えない)

お客様とやりとりするのは、いつもキャストさん本人の個人LINEです。AIは裏で、話題を覚えて下書きを用意するだけ。お客様から見えるのは、いつものキャストさんです。

このLINEで動いています

コーチ・コンサル

答えを渡すのではなく、相手に考えてもらいたい。でも、全員と毎日は話せない。

  • お客様からの質問にも、AIがあなたの言葉で返事。迷うもの・大事なものは、あなたに回す(半自動)
  • 「5つの質問」で、相手の言葉を受け止めながら問いを重ね、最後に「次の一手」を1枚に
  • 決めた一歩を、翌日・1週間後に「どうでした?」と聞きに行く(一歩の応援)
  • やりとりはお客様ノートに残り、本人が直接話すときの材料になる
見本の答えに、AIが実際に返した返事
Q2/5. それを後回しにしているのは、なぜだと思いますか?
正直、断られるのが怖いんだと思う。売り込んでると思われたくない
「怖い」って書いてくれたの、正直ぐっときました。 売り込んでると思われたくない。そこに、在りたい姿がある気がします。

最初の質問に答えた直後の、ひとこと。

すげえな。もう、コーチング
始まってるな。
TTさん(経営者)「5つの質問」を試した方

説明を読むより、3分さわるほうが早いです。このLINEの「5つの質問」を、そのまま体験できます。

お約束

いきなり全部は、任せません。

  • はじめは、すべて確認してから送ります。慣れてきたら、確実なものから自動に。
  • 決めた話題(値引き・予約の確約・クレームなど)は、必ず人に回します。
  • お客様の情報を、広告などほかの目的に使いません。
  • 使っている仕組みは、小林はるき自身のLINEで、毎日動かしているものです。

あなたのお客様を、
もっと大切に
するために。

小林はるき一緒に考えます

あなたの仕事なら、どう使えるか。どんなことにお困りか、LINEで一言どうぞ。業種に合わせた見本を、一緒に考えます。

メールの方はこちら:coach@xpotential.fun