AI × DialogueAI導入のご相談
お客様との対話を、
途切れさせない。
LINEの問い合わせに、AIがあなたの言葉で最初の返事をします。迷うものは下書きにして、あなたのLINEへ。ボタンひとつで送れます。AIで楽をするためではなく、お客様にもっと喜んでもらうための仕組みです。
あなたのLINEに届く下書き
見本
AIの下書き(山田さんへ)山田さん、こんにちは。
前回から1か月がたちました。
その後、肩のあたりはいかがですか?
またいつでも、ご相談くださいね。
前回から1か月がたちました。
その後、肩のあたりはいかがですか?
またいつでも、ご相談くださいね。
送る直す
こんなこと、ありませんか
返事が遅れた、そのあいだに。
接客中・商談中で、返事ができない
たとえばサロンの施術中や、打ち合わせの最中。気づいたときには数時間後で、お客様の熱はもう冷めている。
「検討します」のあと、追いかけられない
忙しさに流されて、そのまま。本当は来てくれたかもしれない人。
誰と、何を話したか覚えていられない
前回の話をもう一度聞いてしまう。お客様は、覚えていてほしいのに。
しくみ
AIが一次対応。
AIが一次対応。
決めるのは、あなた。
- 1お客様からLINEが届く夜中でも、仕事の最中でも。
- 2AIが、あなたの言葉で返事を書くあなたの考え方・話し方・よくある質問の答えを覚えたAIが、返事を書きます。
- 3確実に答えられるものは、そのまま返す営業時間、料金、場所など。返したことは、あなたのLINEにも届きます。
- ここは、あなたが決める4迷うものは、下書きにしてあなたのLINEへ値引き、予約の確約、クレームなど、決めておいた話題は必ずあなたの確認に回ります。[送る]を押すか、直して送るだけ。お客様には「確認してご連絡します」と先に返しておきます。
- 5返事がない人には、フォローの下書きを「検討中」のまま日が空いた人に、自然なフォローの文面を用意します。送るかどうかは、あなたが決めます。
できること
あなたの仕事に合わせて、
あなたの仕事に合わせて、
組み合わせます。
あなたの言葉で返す一次対応
決まり文句ではなく、あなたらしい言い回しで。送ってよい話題・送ってはいけない話題も、あなたが決めます。
スマホで見られるお客様ノート
誰と、いつ、何を話したか。状態、メモ、次にやること。LINEから開けて、パスワードも要りません。
対話で関係を深める仕掛け
このLINEの「5つの質問」のように、お客様が答えるほど、あなたとの距離が縮まる体験をつくれます。
リッチメニュー・あいさつの整理
友だち追加のあいさつ、メニューの画像と導線まで、まとめて整えます。
お客様ノート(見本)
山山田さん検討中
- 前回
- 娘さんの受験の話。「来週、また行きたい」
- メモ
- 火曜と木曜の午後をご案内
- 次にやること
- 来週の予約を確認する
AIの下書きがあります送る直す
まず、体験してください
このLINEが、
このLINEが、
その仕組みで動いています。
小林はるきのLINE公式アカウントで、5つの質問を試してみてください。答えるたびに返ってくる言葉は、AIの自動返信です。説明を聞くより、3分触ってもらうほうが早いと思います。
押すとLINEが開き、「やってみる」と入った状態になります。そのまま送ると、1問目が届きます。
見本の答えに、AIが実際に返した返事
Q2/5. それを後回しにしているのは、なぜだと思いますか?
正直、断られるのが怖いんだと思う。売り込んでると思われたくない
「怖い」って書いてくれたの、正直ぐっときました。
売り込んでると思われたくない。そこに、在りたい姿がある気がします。
売り込んでると思われたくない。そこに、在りたい姿がある気がします。
向いている仕事
お客様とのやりとりが、
お客様とのやりとりが、
売上に直結する仕事。
店舗美容室・サロン・飲食など、予約や問い合わせがLINEに集まる
相談業士業・保険・不動産など、検討期間が長く、フォローが大事
個人事業主ひとりで全部やっていて、返事が後回しになりがち
導入の流れ
いきなり全部は、任せません。
- 1お話を伺うどんな問い合わせが多いか、何に困っているか。LINEで気軽にどうぞ。
- 2あなたの言葉を覚えさせるよくある質問と答え、話し方、送ってはいけない話題を一緒に決めます。
- 3LINEにつなぐ前に試すよく来る質問で何十回も試し、答えを直します。導入の大部分はここです。
- 4最初は全部、確認してから送る慣れてきたら、確実なものから自動に切り替えます。